ロールバックの試作「モックアップ」
ラフモックからより採集形態に近いファイナルモックまで、デザインを検討するにはモックアップ製作をオススメしています
提案1.そのデザインのまま製品化して本当に大丈夫でしょうか?
かならず手にすることで気づく点があります。金型に進む前にモックアップの製作をオススメしております。
提案2. 実際に利用者にも手にとってもらいましたか?
会議での提案や実際に利用者にも手にとってもらうためにモックアップが有効です。第三者の意見からもよりよい製品へのブラッシュアップ案が出てきます。
提案3. ラフモックから精度の高いファイナルモックまでを提案できます
作ってからの失敗を大幅に減らします。失敗したまま開発に多大なコストをかけて、後で気づいても後の祭りです。保険と捉えて数万~数十万の費用でモックアップを作成しましょう。
モックアップ製作について
ロールバックでは、デザインからすべてワンストップでモックアップ製作が可能です。
こちらで一貫しての製作となりますので、無駄な外注とのやりとりやデータ変換などが不要です。
時間とコストをお考えなら、まとめてロールバックに
ご依頼ください。
モックアップ製作事例
電子機器
ステアリング
携帯電話
